失敗?成功?教師辞め中国で経営者に

失敗?成功?教師辞め中国で経営者に

03年10月19日(日)
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失敗?成功?教師辞め中国で経営者に

私の中国進出(語学学校経営編)

ついに明日メルマガ創刊!

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03年10月19日(日)

「メルマガを出すからには、できるだけたくさんの方に読んでいただきたい!」と思い立ち、創刊前にもかかわらず、相互広告をお願いし続けて2週間。

(メルマガの相互広告というのは、お互いに相手のメルマガを宣伝して、読者を増やす方法です。)

創刊前であること&テーマが中国ということで、相互広告を受ける側としては、『おいしくない』話。

でも、途中くじけそうになりつつも、お願いし続けた甲斐がありました!お願いしたメルマガ、67個。引き受けてくださったメルマガ、27個。

結果、現在、読者数641名になりました!現在は、メルマガ発行にコツがあるんですね。やり始めて、初めて知りました。

創刊前に、グッと読者を集める。そして、ウィークリーまぐ@ぐの新着ベスト10に入る。すると、何百人という単位で、また読者が増える。

読者が多いと、有名なメルマガと相互広告を申し込みやすくなり、さらに読者数を増やしやすくなる。当然、内容のレベルが伴っていることが前提ですが。

ちょっと前には、ドンと読者数を増やす、裏の方法のようなものもあったとも聞きました。

でも、そんなことをして増やしても意味がない、と教えてくださったのは、メルマガ界では有名な、わらし仙人さん。(教えてくださった、と言っても、メルマガで読んだだけですが)

発行されているメルマガの読者を、2誌合わせて8000人近くも持っているのにもかかわらず、相互広告もよろこんで、すぐに掲載してくださいました。すごい人です。

http://www.mag2.com/m/0000101522.htm

また、断られるのに疲れて、相互広告をお願いするのを止めよう、と弱気になったときに、ちょうどあるメルマガで、このような言葉を見つけました。

「メルマガの部数が伸びないんです!」という人に限って、50誌以上のメルマガにお願いした経験がないのだ。つまり、行動するか、しないか?結果の違いを生むのは、ただそれだけなのだ。

これには、「ガーン!俺のことだ‥‥」とショックを受け、その後の、相互広告の依頼にも気合が入りました。

その渋い言葉をかけてくださったのは、今ブームになりつつある、『何もしないで月50万円!インターネットで幸せにプチリタイヤする方法』の石井さん。

http://www.1puti.com/

その他にも、この面の皮の厚い、メルマガ初心者を温かく迎えてくださった方がたくさんおりました。本当にありがとうございます。

私のお願いの仕方が、ぶっきらぼうだったにもかかわらず、4割の方が、優しく受け入れてくださったことを、本当にありがたく思います。

さあ、どうやったら、良い恩返しができるのか、しっかり考えねば!!!明日は忙しくなりそうです。


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